プレゼンが苦手どころか全くできない
敏感すぎる人はもちろん人前が苦手。
プレゼンなんて苦手中の苦手です。
それでも社会人ならやらないとイケナイ時が必ずあります。
嫌々プレゼンを始めてはみたものの、目線全てが気になります。
何かちょっとでもミスをしたら怒鳴られるのではないかと、ずっとビクビクしてしまいます。
雰囲気に飲まれて軽いパニックに。
説明もしどろもどろ。
自分が何を言っているのかすら分からなくなります。
もちろんプレゼンは大失敗です。
敏感すぎる人は、人前に出ると緊張します。
頭が真っ白になって、話すことがまとまりません。
精神的な緊張だけでなく、体も固くなり、思うように動きません。
そして、敏感すぎる人は、想像力が豊かという、短所(この場合は)があるため、失敗するシーンばかり思い浮かんでしまいます。
そして、その思いは現実のものとなるのです。
こんな悩みを抱えている人いませんか?
対策をお教えします。

「敏感すぎる」あなたのための対策方法
ものまねをしてみよう!
プレゼンが上手な人になりきったり、マネをしたりすれば緊張がなくなります。
堂々と伝えたいことをアピールできるでしょう。
会社でプレゼンが上手な人をよく見ておくことです。
そしてその人のマネをして、プレゼンの練習をしてみましょう。
会社で見つからなくても、今では動画でたくさんの良いプレゼンを見ることができます。
自分に合いそうな人を見つけましょう。
TEDみたいにできたら、かっこいいかもしれませんね!

オススメ本
プレゼンで緊張してしまう人のために、話し方や組み立て方、資料作りまで網羅してあります。Kindle版の方がお安く買えます。
